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モノログエ

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いろいろ独白。モノローグ(Monologue)

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今までの人生で、最悪・最強にまずかった食べ物の話をしましょう。

ある日、アメリカ住まいの母の知人がお菓子を送ってくれました。確か、うちで飾らなくなった雛人形を差し上げたお礼だったと思います。
せっかくの頂き物ですが、残念なことに私の口には合わなくて。ビーフジャーキーなんて「これゴム製?」と言いたくなる食感でした。ガムもグミも好きだがゴムは食わん。

食べられたのは、普通のチョコレートと、ゼリービーンズ。日本ではお目にかかれないカラフルな(ドギツイとも言う)ゼリービーンズは袋一杯に詰まっていて、色ごとに味が違うのです。妹と私は「これはバナナ味〜」とか言いながら全色制覇すべく試食に励んでいました。

私は黒いグミキャンディを見つけて、いつものように何気なく口に放り込み、カプっと噛んだ瞬間、舌に広がったのは……例えるなら、ゴムの味。ビーンズから溢れたゴム味が、スローモーションのように舌の上で溶けて浸食してゆく……

ゴム、食いモンじゃねーべ(思わず口調も乱れる)
黒ってゴム管の黒を表してたのか?

すぐに吐き出し、水で口をすすぐものの、全然ゴム味は消えません。味の濃い物で上書きしようと、普段飲まない牛乳をガブ飲みしても、牛乳を上回るすさまじいゴム味です。歯磨きしても無駄無駄ァ!!
危機を伝えるべく、妹に息を吐きかけたら「臭い!」と逃げられました。噛むまで変な匂いは一切ないのに、たった一噛みで世界は一変。これは悪夢?悲劇?テロ?
洗い流す事も、上書きする事もできず、ティッシュや濡れ布巾で舌や口内を直接拭きました。

ぬぐい去った後も、その後一ヶ月の間は思い出すだけで、あの味が蘇ってきて……
お礼のはずが、なんてひどい仕打ち!

それ以来、ゼリービーンズ全般が嫌いになりました。私の本能は、アレを劇物・毒物として認識したようです。味も形も含めて、食べるなキケン!
最初にマズーと思った、ゴムみたいな食感のビーフジャーキーなんて可愛いものです。



この筆舌に尽くしがたい味を、長年ゴム管と説明してきたのですが、やっとその正体が判明しました。

それは、フィンランドのサルミアッキ。
(リコリス菓子とも言うそうです)

食感はグミキャンディのようで、カーボンブラックで着色、甘草の根と塩化アンモニウムで味付けしてるそうです。私と同じくゴム味と評してる人もいました。これに間違いないな…。
カーボンブラックとか塩化アンモニウムとか、まったく食べる気が起きない材料です。
でも、フィンランドを始め、北欧の人々は、子供の頃からムチャムチャ食べてるそうですよ。おえ。

輸入食品として日本でも手に入りますので、興味ある方は覚悟の上でどうぞ。
世界一まずい飴として有名らしいです。

私は、毒物じゃない事が分かって、ちょっと安心……。
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by shinnokotowari | 2008-06-30 13:30 | 健康・体調・アトピー | Trackback | Comments(0)
スーパーやコンビニで食品を買う時、奥から取る人がいます。理由は、手前より奥の方が賞味期限・消費期限が新しい=新鮮な物だから。言わずと知れた生活の知恵です。

それを承知の上で、私は手前の商品を買うようにしています。
賞味期限より、自分の鼻と舌のセンサーを信じてますから。マイセンサーが大丈夫〜と判断したらゴクゴク飲みますガンガン食べます(生モノは慎重になりますけどυ)
万が一お腹を壊しても、まぁ仕方ないな〜と。自分に見る目がなかったという事で終了。

しかし売る立場だったら、まだ食べられると分かっていても、消費期限が切れた物をお客さんに出す事はできません。中には期限を偽装してる所もありましたが、普通は廃棄処分です。

ここで話を最初に戻して。
つまり、お客さんが新しい物を選別すればするほど、無駄に廃棄される食べ物が増えてしまうわけです。

同じ値段なら、より新鮮な物を手にしたくなるもの。
でも、そういう心理が食料問題やゴミ問題にみんな繋がっているとは、なかなか気づきにくい…

そうは言っても、舌や鼻の感覚だけでは不安な人もいると思います。
ならば、すぐに食べきる物なら、わざわざ新しい食品を選ぶ必要はないですよね。少しくらい古い方が、熟成されてて美味しいかもしれませんよ?!(バクチのススメ)

グローバル社会なんて言われてることですし、時流に乗ってエコやロハスな意識を、自分の家の外へ少し広げて考えてみたらこうなりました(いやたぶん何かの受け売りだろ)

私の舌は賞味期限が1日ずれてたって全然分かりませんので(グルメじゃないね)古い牛乳買ったくらいで生活は何も変わりません。でも廃棄される牛乳は1本減ったかもしれません。これこそエコ!ロハス!

物価が上がったと言っても、今の私たちの周りには食べ物があふれてます。
ですが、世の中に飢えている人がいる限り、ご飯1粒まで大切にする気持ちでいたいです〜。
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by shinnokotowari | 2008-06-27 17:02 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(0)
バロンの真意を探るべく、ヤンとアーシュラが出立する事になりました。モンク僧A・B・Cをお供にして船旅です。ちなみにAさんとBさんはホブズ山でも一緒でしたが、Cさんは新人。Cさん、護衛する対象のアーシュラより弱いんですけど〜υ

海のモンスターに襲われましたが、全員モンク系なので「たたかう」連打、わざわざ雷属性の爪に変えるまでもなく撃破。

途中、ギルバートが乗っている船と遭遇します。ダムシアンでも何かあったらしく、バロンへ向かって並走していたのですが、だんだんヤンたちの船が遅れていきます。
さっきの戦いで、船が損傷して燃料が漏れているそうです。このままではバロンまで保たないので、近くの島へ寄って体制を立て直すことに。
ギルバートと一緒にいる新キャラが、お小姓みたいで非常に気になるのですが、今回はさよなら〜。

ヤシの油を探して、ヤン単独で島の奥へ入ったのですが、夜になっても戻ってきません。心配したアーシュラはヤンの後を追います。あ、モンク僧たちも付いてきた。
ここではマップが切り替わる度に、アーシュラたちとヤンを交互に動かします。
先行していたヤンを差し置いて、アーシュラ達が先にヤシの木を見つけますが、アダマンタイマイに襲われてボスバトルです。亀は固くて歯が立たず、前衛のモンク僧3人がHP1に。
仲間を守ろうとしたアーシュラは極意に目覚め、アビリティ「てんけつ」を覚えます。
そこへヤンが加勢に現れました。
ちょっとヤンパパ、タイミング良すぎやしませんか? 本当は物陰から見てただろ?!

てんけつてんけつぅ〜と連続して、亀を退けました。ヤンは、仲間を守るため極意を身につけたアーシュラを弟子として認めるのでした。

ヤシの実を手に入れて帰還し、再びバロンに向けて出発です。今度こそ順調な船旅を期待したかったのですが、船の前に大きな渦潮が口を開けているじゃないですか。「船に体を固定しろ」って言ったって……あ、ヤン編終わった。

毎回毎回、引っ張りますねぇ。
感想としては、ヤン編はFF4のファブール辺りの話の焼き直しみたいなストーリーだと思いました、つまらなくはなかったけど、セオドア編・リディア編に比べると新鮮味に欠けると言うか。
主人公としてストーリー引っ張るには、ヤンはキャラ的にちょっと物足りない気がします。

***

ギルバートと遭遇した時のセリフを追記。

ギルバート
「あれは…ヤン!?」
ハル
「ファブールの国王ですか?」

ハルって誰よ?
ギルバートの息子? お小姓?

ギルバート
「ああ。強く優しく…勇気ある王だ」
ヤン
「ギルバート殿ーっ!そなたもバロンへ向かわれるのですかー?」

ヤン、腹の底から声出してる感じ(笑)

ギルバート
「ええ!そうです!」
ハル
「そなたも…?では、あの船もバロンに…」
ギルバート
「ああ。ファブールも事態に気づき動きはじめたのだろう。彼がいてくれれば心強い…!」


この後すぐ追い抜かれるんですけどねυ
そう言えば、ギルバートたちは渦潮に巻き込まれなかったのでしょうか?
ヤンたちファブールの船はヤシ油で航行してるので、パワーが足りないのかもしれません。乗ってる人たちはみんなパワフルなのに。
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by shinnokotowari | 2008-06-25 17:32 | ・FF4アフター | Trackback | Comments(2)
数年前からツゲのブラシを愛用しています。

ツゲのクシは大昔から使われている由緒正しい和物アイテムですが、今時クシは使いませんよね。で、ブラシな訳ですが、すごくよく髪に馴染みます。
私が使っているのは、ブラシの歯も柄もツゲ製で、歯の台座部分だけゴムになっていて、歯には椿油が塗り込められています。

私はロングのくせっ毛なので、梳かし始めは絡まった髪がバリバリ音するほどの有り様なのに、このツゲブラシは冬の乾燥した時期でも静電気のバリバリが起きないのです。静電気でもわ〜っと広がる事もナシ。
今まで、プラスチック製や豚毛のブラシなど色々使ってきましたが、ツゲはダントツで良いです。

ところが、最近になってクシの歯がボロボロ取れるようになりました。折れてなければ取れた歯を刺し直して使ってましたが、台座のゴムに亀裂が入ってしまい、修復が難しい状態。残念ですが、そろそろ寿命ですね。

替えのブラシを1ヶ月くらい前から探してるのですが、これがなかなか見つからなくて。和雑貨系のお店じゃないのかな〜

しかもブラシの劣化が進んでいるらしく、探している間に歯が5本も抜けてしまって、ちょっと焦ってます。昔から歯が欠けたクシは縁起悪いと言いますし、早く取り替えないと!
でも、あの使い心地に慣れてしまうと、プラ製には戻れません。2代目を早く見つけなければ!

考えてみれば、本来、総木製のブラシは折れたり割れたり壊れやすい物ですから、特に手入れもしないまま数年保ったのはスゴいですよね〜
意外と物持ち良いみたいです、私。
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by shinnokotowari | 2008-06-24 15:24 | Trackback | Comments(0)
これ書いてたら突然ブラウザが落ちました。
なんだ?ミレディの呪いか?

Millenniumが「三銃士」を映画化

三銃士モチーフの映画は過去に何作も作られてますが、原作に忠実なのは、ずいぶん昔の三部作くらいでしょうか(あんまり詳しくないです)
最近も仮面の男とか、ダルタニャンの娘が主人公の作品(以前COASAさんに借りました。アリガトウ!)とか制作されてますが、どちらも原作を下敷きにした別モノのお話でした。それが悪いと言ってるのではありませんよ。新しく作られた話はストーリーの先が予測できなくて、そこが面白いのですが、逆に全部承知の上で、お約束キターーー!というのもまた良いのでありまして……

あぁ、自分でも何書きたいんだか分からなくなってきたυ

今回の映画はシリーズ化を念頭に置いてるらしいので、ガッツリ取り組んでくれそうな予感。
有名な俳優さん呼ばなくて構いませんので、殺陣が上手い人を起用して欲しいですね。和洋問わず、チャンバラ映画は殺陣が命ッス!

演技力? 何それ?

まだ初報の段階なので、公開は当分先でしょうし、下手したら制作中止なんて可能性もありますが、是非とも頑張って欲しいです。

どうか月ジャンの悪夢を繰り返しませんように!

***

昨日鍼灸院の日だったので、今日はすごーく眠いのですが、このニュースは早く書きたかったんだー
メールのお返事など、後日改めてお送りしますので、ご容赦くださいませー(ばたん)
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by shinnokotowari | 2008-06-23 23:37 | 映画・テレビ | Trackback | Comments(0)
しばらく滞ってましたので、2日連続で更新です。

***

ヤンの願いもむなしく、赤き翼がファブールを急襲!
ヤンは城の守りを固めつつも丁重に迎えようとしますが、飛空挺から砲撃されてはひとたまりもありません。
やがて玉座へ追いつめられ、とうとうクリスタルルームまで侵入されてしまいます。まるで昔を再現するかのように。そこへ…

????
「久しぶりだな」
ヤン
「そなたは…!」

なんと竜騎士カイン登場。ファブールを助ける為に駆けつけたのでしょうか。それとも…

カイン
「救いに来たのだ。風のクリスタルをな!」

何ぃ〜〜〜〜!!
FF4のファブール襲撃イベントそのものじゃありませんか。ヤン、絶対デジャブを感じてますよ。人気があっても信用できないんですよ、カインは!(ひどい)

ヤン&アーシュラv.s.カインでバトル。懐かしいジャンプ攻撃にもめげず(カインがジャンプしてる間は回復タイムです)勝利しますが、カインのジャンプ能力はバトル限定じゃなかった!
ヤンとアーシュラをびよーんと飛び越えて、クリスタルを奪っていきやがりました。しかも、

カイン
「勘違いするな。あのときとは違う」
「これはオレ自身の意思だ。オレの心は解き放たれたのだ!」

だそうです。つまり今回は誰かに洗脳されてる訳ではないと。

うーむ、プレーヤーの私としては何が何やら〜。
コイツはセオドア編のラストで試練の山にいたカインと同一人物?
「謎の男」はカインじゃない?

「謎」ばっかりです…
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by shinnokotowari | 2008-06-20 13:20 | ・FF4アフター | Trackback | Comments(0)
モンク僧A・Bをお供に、アーシュラを捜してホブズ山を登るヤンパパ(あれ、なんか別の意味みたい・笑)

無事にアーシュラ発見。内心では「腕を上げたな」と感心してるヤンですが、お父さんの言いつけを守らない子はお説教です。お城の皆さん、心配して騒ぎになってましたからねえ。
アーシュラは数日前に落ちた流れ星を見たかったのだとか。

ヤン
「なぜ私に言わなかった?」
アーシュラ
「言えば連れてきてくれましたか?」
ヤン
「……」

ヤン一家は女の方が強そうです。でもヤンも負けずに「その通りだ。城に戻れ」と言うのですが、アーシュラに「危険な地を娘一人で帰すのですか?」と切り返されてしまいます〜。むう…となった所で、すかさず「姫様は私たちがお守りしますゆえ」とアーシュラに味方するモンク僧A・B。世の中そんなもんです。

そんな訳でアーシュラが仲間になりました。この子はチャクラが使えて便利です。

今度は、みんなでアーシュラに付き合って流れ星探しです。でもロマンチックなものではなくて。
落下地点らしきホブス山の反対側の麓は、大地が腐っていました。

威圧感を探って奥へいくと、修行中に亡くなったモンク僧の石碑を見つけます。ヤンが祈っていると、シルフの幻影が現れて何やら忠告をしてくれるのですが、そのまま消えてしまいます。

嫌な予感がして慌ててファブールへ戻ると…

あれは… 鳥…じゃないよ、飛空挺だよ!

バロンの赤き翼が攻めてきましたよ〜。ヤンパパピンチ!
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by shinnokotowari | 2008-06-19 13:02 | ・FF4アフター | Trackback | Comments(0)
先日、友人が出産しました。
彼女は、今も付き合いが続いてる一番古い友人で、初対面は小学校4年生の時だったかな。今でも下の名前+ちゃん付けで呼び合う仲です。
中学時代の友達は名字の呼び捨て、高校以降は下の名前を呼び捨てにする友達が多いです。ネットで知り合った友達はハンドルネーム+さん付けで。ちゃん付けするのは、今となっては彼女だけ。

うらやましいくらい順風満帆な人生だったのに、数年前にゴタゴタが続いて心配していただけに、良い伴侶に巡り会って子供まで授かって、私も感無量です。いやー良かった良かった。

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ちっさー 頭でかー

生まれたてホヤホヤの新生児ですよー!
名前はミツルくん。男の子です。


…つい、赤いヒラっとした検事を思い浮かべてしまった…


もちろん名前の由来は赤い検事ではなくて……

某バンドの人だったりするのですが(意外とミーハーだな)読みやすくて書きやすくて分かりやすい良い名前だと思います。
実は、私の名前も似たような事情で名付けられました。ウチの場合は父のシュミです(苦笑)
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by shinnokotowari | 2008-06-18 11:39 | Trackback | Comments(0)
昨日はまた土曜出勤でした〜。
せっかく外に出ているのですし、帰りは父の日プレゼントを探すことにしました。
土日の銀座通りは、歩行者天国になっているので、京橋方面に向かってブラブラ。
歩行者天国の切れ目に差し掛かると、交差点には警官が立っていて、厳重なバリケードが敷かれていました。やっぱり秋葉の事件の影響でしょうか。東京中のホコテンが警戒モードになってるのかもしれません。今の時期はまだしも、夏になればお巡りさんも大変です…。


その後、京橋でお祭りに遭遇しました。
おぉ、東京の中心地でも法被着てお神輿かつぐような祭りが健在なのですね。生演奏の祭り囃子なども堪能しちゃいました。
いいねいいね、こりゃあ江戸っ子の血が騒ぐね!(母方の祖母が神田の江戸っ子なのです>江戸っ子以前にハマッコなんですが)

祭りに触発されたのか、父の日プレゼントは手ぬぐいの詰め合わせに相成りました。
手ぬぐいと言っても、景品や販促でもらう安っぽいのではなく、国産綿の良い品物です。ウチの父、汗っかきなのでハンドタオルじゃ間に合わないと思いまして。手ぬぐいで大胆に拭きまくれ〜


話変わって。
(エセ)江戸っ子としては、先日の秋葉の通り魔、ああいう輩が勝手な事するのは許せません(←江戸っ子関係なくみんな思ってるって)
ダガーナイフは危険ですが、数人集まって長い得物(長傘とか)で一斉に討ちかかれば…

…という話で、母と盛り上がってしまいました。
そういえば、プールの乱射事件の時は、犯人をプールに突き落とせ!とか話してたっけ。銃の仕組みはわかりませんが、濡れたら使い物にならなくなる?とか?

こういう話の後は、決まって「本当にやるんじゃないよ」と釘を刺されるのですが。私が「母こそ止めてよね」と返すと「お母さんは老い先短いからいいの」と言われます。血は争えないようです…
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by shinnokotowari | 2008-06-15 15:36 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(0)
ぺ・ヨンジュンがプロデュースした高矢禮(ゴシレ)弁当、通称ヨン様弁当をお昼に食べました。
セブンイレブンが期間限定&受注生産で発売したお弁当で、価格は税込み2500円。高っ! さすがヨン様ブランドです。足下見てるな〜

カニとかイベリコ豚とか寿司食べ放題とか、ここ半年くらい会社絡みでおいしいモノ食べる機会に恵まれてるますねぇ。
でも今回は自費じゃなく、会社のオゴリです。ヨン様の為に自腹切る気はないッス。


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コンビニ弁当なのに箱入り。さすが2500円。


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こちらが箱の中身。全部で16品あります。

お弁当箱は、韓国宮廷料理の九節板(くじょるぱん)みたいな形ですね。

ご飯だけでも4種類あるのですが、それぞれ味付けが違うので飽きないです。でも、味噌みたいな1品がしょっぱかったので、白いご飯が欲しくなりました。

母(ヨン様ファン)のケータイに写真を送ったら、すごい羨ましがられました。ファンでもないのに、私が頂いちゃって悪いね。
その後、お弁当メールを友達に転送してました。母のお友達の皆さん、お弁当の存在は知ってたそうですが、やっぱりしかも昼食のお弁当に2500円は高いですよね〜。
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by shinnokotowari | 2008-06-14 23:34 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(0)

by shinnokotowari