ブログトップ

モノログエ

sarashi.exblog.jp

いろいろ独白。モノローグ(Monologue)

カテゴリ:ニュース・時事( 132 )

大相撲の名古屋場所が始まりました。あー、本当に中継されてないーーー!

私は、NHKは相撲中継をするべきだと考えていますが、どうも少数派みたいですね。一般の人もメディアも「中継を中止しろ」という意見が多いことに、内心とても驚いてます。

暴力団絡みの大きな事件なんだ、アナタの考えは甘い!と言われるかもしれません。
私も、当事者を厳しく処することに異存ありません。ただ、事件の責任を負わせる範囲があまりに広すぎないかと思うのです。

中継の中止が相撲協会に対する金銭的なペナルティだと言うならば、放映権料を返上させれば良いのです。視聴者をも巻き込む必要はありません。
中継中止は、相撲好きな一般視聴者にまで事件のペナルティを負わせるようなものです。なんて広義な連帯責任なんだ(笑)…というか、なぜ私が罰を受けなければならないんです?!(実は相撲好きです)



相撲より身近な野球やサッカーに例えてみましょう。

日本野球連盟、高野連、Jリーグ協会など…まぁどれでもいいです…組織の人たちによる野球賭博が発覚。関わった監督・コーチ・選手はクビか謹慎処分となり、足りない人数は2軍から引き上げてなんとか試合を編成(ゲームの質が低下することが懸念されている)することになり、さらに無関係な選手・チームを含めて1シーズン全試合の生中継が中止になるとしたら…。

私はプロ野球もJリーグも見ないので、全然問題ありません。問題どころか、試合延長のせいで見たい番組が見れないとか録画失敗という被害の方が大きいので、中継中止は歓迎するかもしれません(えー)

でも、そのスポーツの中継を楽しみにしているファンの方はどうですか。試合後、スポーツニュースでダイジェスト流すから問題ないと言われて、ファンの方は納得できるのでしょうか。



誰が加害者で、誰が被害者なんでしょう。
しかし、視聴者が犠牲者になっているのは事実です。



***

追記。

そういえば、昔々、球界で黒い霧事件というのがありましたよね。野球賭博と暴力団に絡んだ八百長騒動で、多くの選手が追放、出場停止、謹慎などの処分を受けました。どことなく今の相撲界を彷彿とさせます。
1969年なので、テレビは今ほど普及してないと思いますが、事件のせいでテレビ・ラジオの中継を中止したという記録はないようです。

過去の前例を考えてみても、大相撲の中継中止はやっぱり納得できません〜〜〜
時代が違うと言われればそれまでですが…。うぅ…、大らかな時代が懐かしいです。当時生まれてませんけどね。
[PR]
by shinnokotowari | 2010-07-13 16:13 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(0)
むしろはやぶさたんと呼びたい心境(笑)

前回の追記にしようと思いましたが、文章が長くなったし、時間が空いたのであらためて。

燃料漏れに姿勢制御エンジンの故障などなど、はやぶさの7年の旅路は、知れば知るほど神がかってるとしか言いようがないです。
例えるなら、ハンドル操作不能でガソリン漏れてるプリウスをアクセルブレーキだけで動かして、指定の駐車場に止めるようなもの。奇跡…というより不可能ですって! はやぶさスゲー。
でもその不可能をやり遂げたんですよねぇ。はやぶさ本体だけでなく、作って操作した科学者・技術者もすごすぎます。さっすが変態(おい)

そうそう。帰還の日、管制室がある相模原キャンパスでは天文ファンが詰めかけて(いや、はやぶさたんファンもいた!)再突入の中継を見守っていたのですが、突如はやぶさコスプレの人が現れて話題になってました。はやぶさに違いないんですが、頭と足が出てるのが笑えて笑えて…。
いや〜、ナツコミに出没しないか期待したいですねっ。できればイカロス君・あかつき君とセットで☆

***

前回書き忘れたURLをメモ。

http://drawr.net/show.php?id=1478887
はやぶさちゃんのおつかい、最後の任務(涙)
初めて見たはやぶさ二次創作ものです。イラストというかマンガに近いかな。しかも擬人化。でもオススメ。惑星探査機はやぶさに人格を感じるようになったのは、これがきっかけかも。

あと、イトカワ到着〜着陸の辺りのエピソードで良いのがあったのですが、URLがわかりません〜。ト書きの物語風で、確かこんな感じ…。

はやぶさ「お父さん初めまして。地球からおつかいに来たよ」
イトカワ「長旅ご苦労様。ケガをしてるね、大丈夫かい?」
はやぶさ「うん、平気」
イトカワ「少しゆっくりしていきなさい」
はやぶさ「お父さんの上はあったかいね。…ちょっと暑いくらい」
(注:イトカワの表面温度100℃)
イトカワ「……そろそろ帰らなくていいのかい」
はやぶさ「でもせっかく会えたのに」
イトカワ「お前を待ってる人たちがいるんだろう?」
はやぶさ「うん…みんなが呼ぶ声が聞こえる。さよならお父さん」

うわーん。はやぶさーーー!!
[PR]
by shinnokotowari | 2010-06-26 13:50 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(2)
ツイッターをご覧になっている方は気づいてると思いますが、はやぶさ君が好きすぎて困ってます。

13日に地球に帰ってきた小惑星探査機はやぶさ。
地球帰還が迫ってきて、新聞などでちょくちょく記事が出るようになり、ネットで公式非公式問わずに情報を見ている内にすっかり虜になってしまいました。

理数系は苦手ですが、元々サイエンス物は大好きでして。先週なんてツイートの半分、いや8割方はやぶさ語りでした。はやぶさのエピソードは本当にドラマチックで面白いです。

例えば「はやぶさ」というネーミング。由来が2つあるそうです。
急降下して獲物を狩る「隼」のように、小惑星イトカワにタッチダウンしてサンプルを取ってくるというのが1つ。

そしてもう1つの由来。こちらは表立って語られていないみたいですが、まあいいや。目的地の小惑星イトカワは、日本のロケット開発の父と呼ばれる糸川博士から名付けられたのですが、糸川博士が戦時中に開発したのが戦闘機・隼なのです。
終戦後、日本は航空機を作れなくなり、技術者たちは他の業種へ分散しましたが、糸川博士は空への夢を諦めきれず、宇宙に活路を見出したようです。巡り巡って、糸川博士の名前は小惑星として残り、博士が作った戦闘機の名を継いだ探査機が宇宙を駆け巡る…。これ以外考えられないネーミングです。科学者というとお堅いイメージですが、なかなかどうしてロマンチストじゃありませんか。

13日の夜は、ネット中継を4画面同時に映しながら帰還を見守りました。
でも、ネット回線で数十万人が見てるものだから、きれいな画像とは言い難く…。中継で管制室の人たちが一斉に拍手し始めて、中継見てる人たち同士で「何があった?!」と情報交換し合ったりしてました。きれいな画像じゃなくても、彗星のように帰ってきたはやぶさをリアルタイムで見れて感動しました。
テレビはW杯で持ち切りでしたけど、サッカーなんてどうでもいいんです!(いやいや日本がんばれー)

今、プラネタリウム行きたいんです。『HAYABUSA BACK TO THE EARTH』のロングバージョンやってる所、近くにないかなー。

私がいくら語っても伝えきれないので、面白くて分かりやすいURLをご紹介。

<完結編>探査機はやぶさにおける、日本技術者の変態力
タイトルがアレですが(ホメ言葉です)一番分かりやすいです。
ヤマトよく知らないけど、関係なく楽しめました。

JAXA漫才はやぶさ編
公式ツイッターのまとめ。はやぶさ君の中の人も面白いです。

***

ブログ中で、君付けしてアホかと思われるかもしれませんが、JAXA公式で「はやぶさ君」と呼んでいるからいいのです!
[PR]
by shinnokotowari | 2010-06-22 23:33 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(2)
高校野球の神奈川県代表というと、横浜、桐蔭、東海大相模、横浜商業など(最近は桐光も強いか)いつも同じ顔ぶれでした。
ところが今年の神奈川大会は波乱が多く、大して野球好きでもない私も目が離せません。ノーシードの公立高校がシード校にコールド勝ちしたり、まるで野球マンガみたいです。その公立は後日の試合で敗退してしまいましたが。

そして、今日は決勝。
常連校の桐蔭と、初めて決勝進出した隼人高校という組み合わせです。
正直なところ、隼人高校が決勝に上がってきただけでも意外で、コールド負けしてもおかしくないかも〜?なんて(失礼)

それが、一方的どころか両チームとも一進一退、互角の試合を繰り広げるじゃありませんか。隼人やるな。
桐蔭が5回に1点リードすると、そのままこう着状態になり、やっぱり経験の差で桐蔭が逃げ切るかと思っていたら、隼人がホームランで同点に追いつき、とうとう延長へ突入。



こ、これは燃えざるをえない!

おかげで、仕事中もネットの速報に繋ぎっぱなしでした。スミマセン。おかげで残業です。
結局、11回裏に隼人が勝ち越し点を入れて試合終了。神奈川県代表は、久しぶりの初出場校です。おめでとう!

よく、野球少年は帽子のつばに文字を書いて励みにしていると聞きます。
隼人のエースの子は「笑顔」と書いてるそうで。なんかかわいい。



「ピンチの時こそふてぶてしく笑うものよ!」



と言っていたのは誰だったか…(千尋さん@逆転裁判)
そうそう。笑顔は使い方次第で武器にもなるのです。ふっふっふっ(←ピンチらしい)
[PR]
by shinnokotowari | 2009-07-29 18:28 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(2)
裏側じゃなくて裏技(何)

あまりこの話を引っ張るのもどうかと思ったのですが、もう少しだけ。
資生堂だけ企業名を出すのは不公平だと思ったので、動物実験をしているメーカーのリストを上げることにしました(鬼)

More
[PR]
by shinnokotowari | 2009-06-19 17:00 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(2)
誰でも一度くらい、石けんやシャンプーが目に入った経験があると思います。ほんの少量でも目が痛くて、慌てて水で洗い流しますよね。
ニキビをつぶした小さな傷に、化粧水がかかるのも痛いです。めちゃくちゃしみる> <。

前置きはこれくらいにして…

More
[PR]
by shinnokotowari | 2009-06-17 16:57 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(4)
福知山線の事故から4年ですか。
当時、事故列車に乗り合わせていた女性のブログを読んだことがあります。報道では伝わらない話に気が引けてしまい、リンクやトラックバックすることもできず、ずっと心の中に閉まってました。
あれから4年経ち、当のブログがなくなってしまいました。リンクもTBもできませんでしたが、あのブログは記録に残す価値があったと思うので、とても残念です。事故の当事者でない人にとっても、教訓になると思うので、記憶の糸を手繰って書いてみます。

***

ブロガーさんは、事故が起きる前の駅から乗車したそうです。3両目の1番前の扉から入ると、車内は座席が埋まるくらいの混雑。2両目と3両目をつないでいる扉が開いていて、ブロガーさんは何の気なしにその扉を閉め、扉に寄りかかって本を読んでいたのだとか。

そして事故が起こります。

急ブレーキがかかり、乗客は重力に逆らえず前方へ飛ばされてきます。
ブロガーさんが気がつくと、たくさんの乗客を背負う体勢で、2・3両目の間の扉に押し付けられていました。
扉の向こうには、なぜか本来あるはずの2両目がなく、外が広がるばかり。ブロガーさんが扉を押すと、いとも簡単に外れ、線路に投げ出されました。

1両目と2両目はどこに?

助かった乗客たちが続々と外に出てきて呆然としていると、一報を聞いたJRの職員が駆けつけました。混乱している乗客たちを野次馬と勘違いしたのか「こんな所に入るな。外へ出ろ」などと怒鳴る職員もいたそうで。
真っ先に救助にあたってくれたのは、JR職員が「野次馬」と認識した乗客や近所の人たちだったのに…

***

うろ覚えなので、私の勘違いもあるかもしれませんが、大体こんな話でした。

ご存知の通り、1・2両目は線路脇のマンションに激突し、死傷者のほとんどがこの車両に乗り合わせた乗客たちでした。

ここでブロガーさんの話を思い出してみましょう。
前の駅まで2・3両目の間にある扉は開いていました。ブロガーさんがこの扉を閉めていなければ…

3両目の乗客の何人かは、車両を超えて2両目になだれ込み、犠牲者が増えていたに違いありません。背筋の寒くなる話です。

この話を知って以来、車両間の扉は必ず閉めたくなる私(苦笑)
ブロガーさんの何気ない行動は、結果的に何人もの命を救ったことになるのですから。

でも最近の新型車両は、車両間の扉自体がなくなってしまいました。アレ、通り抜ける時に邪魔だとは思いますが、安全弁でもあることを忘れてはいけないと思うのです(まじめ)

Excite エキサイト : 社会ニュース
[PR]
by shinnokotowari | 2009-04-25 14:06 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(0)
景気悪いのにあちこち開発ラッシュなのを見ると、クレーン横転まで行かなくても、事故未満のアクシデントは結構多そうな気がします。

***

数年前、東京駅の某ビルが建設中だった頃の話です。
帰りが遅くなり人がまばらな時間帯に、私は建設現場の正面で信号待ちをしていました。現場の周りは覆いがしてあり、中は見えません。が、広い道路の向かいにいたので、私の視界は広くて、覆いの上から現場のクレーンの先が見えていました。

クレーンに注目していた訳ではありませんが、視界の隅で、クレーンが吊り上げていた資材を落としたのを捉えました。

あっ…と思った直後、ものすごい大音響と地響きが広がりました。

ぐわんぐわん耳鳴りするような大音響…!

やがて金属的な残響が消えて、何事もなかったように信号が青になり、私はその場を後にしました。でも、背中はぞわぞわしてました。
覆いに隠されて見えなくても、きっとクレーンの下ではひどい惨状が……



でも、ニュースにはならなかったのですよね〜。
幸い、何も被害がなかったか、もしくは……。



もみ消されてしまった?!(怖っ)
[PR]
by shinnokotowari | 2009-04-15 16:32 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(0)
微妙に昨日の続き。

2年保育で般若心経を覚えるくらいなら、英語の1つでも覚えさせた方が役に立つのに…と思いませんか。

や り ま し た !

幼稚園では初歩的な勉強しか習いませんでしたが、母が某営業マンにおだてられたおかげで4歳から英語教育が施されました。今でこそ、教育ビジネスが盛んですが、当時はかなり珍しかったはず。

刷り込み教育の賜物でしょうか。発音がネイティブ並みで褒められまくったのを覚えています。日本人が苦手なRとLの発音もバッチリ。
外国人講師が参加する合宿に行かされて、臆せず会話できるくらいでした。

確か、小学校の高学年まで続けたかな。
さぞかし、英語ペラペーラな人になったかと思えば……



何もかも消え失せました!

中学から英語の授業が始まりますよね。私の時代が始まるチャンス(笑)だったのに、やたらキレイな発音で目立つのが嫌で、わざとカタカナ英語っぽくしていたら、本当にできなくなってしまいました!
発音だけでなく、文法も忘れましたね。はっはっは。
般若心経は覚えているのに、英語は全然ダメ。むしろキライ。



……英語なんて全然好きじゃなかった。

当時は「親の希望」と「自分の意志」を勘違いしていたのでしょうね。好きじゃない事を好きだと思い込んでやっていたせいか、かえって苦手意識が強くなってしまいました。

一応フォローしておきますが、親は「やめても良いよ」と言ってくれてました。
でも、できればバイリンガルにしたいという期待は伝わってきますし(将来「通訳」にしたかったらしい)私なんぞにバカにならない金額を投資してるのも何となく分かりますから、無駄にしたくないじゃないですか。親の期待に応えてあげたかったですし。
あの頃の漠然とした潜在意識を分析すると、こんな所でしょうか。

子供の頃、本当は絵を習いたかったのです。一度、母に言ってみたのですが、許してもらえなくて。専門学校に行くまで、ちゃんと教えてもらった事はありませんでした。

「好きこそものの上手なれ」と言いますが、あれほどやった英語は身にならず、通訳になれる訳もなく、今はグラフィックデザイン関連のお仕事をしています。
英語教育に投資した額を考えると……冷や汗が出ますねυυυ



年を追うごとに早期教育・幼児教育が盛んになっていきます。キャッチフレーズは、脳が柔軟なうちにたくさん覚えておけば楽♪

はっきり言って無駄です。

どんな立派な理論だろうが、私がいいサンプルですよ。失敗作。
私が極端に頭が悪かっただけ〜という可能性もありますけどね。

お勉強より、生活に根ざした知恵を覚えた方が絶対に役に立ちますって!
そして、早期教育にお金使うくらいなら、将来に備えて積み立てておいた方が良いです。なぜなら私が中高生の頃、ウチは極端に貧乏になってしまって学費払うのも危うかったからυ
[PR]
by shinnokotowari | 2009-04-08 18:28 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(0)
昨日のお昼過ぎに世界フィギュアの結果を知り、夜は「天地人」を見ることを決意(昨日の書き出しと同じ)。
あーあ。せめてロシェットさんが金メダルだったら良かったのに〜。そしたら天地人パスしてた(笑)

大河ドラマ終了後もフィギュアが続いていたので、結局最後の30分くらい見ました。

連覇のかかっていた浅田真央選手は、優勝どころか表彰台落ち。残念です。
気休めみたいな話ですが、トリノ五輪(2006年)で金メダルを獲得した荒川選手は、2004年の世界フィギュアで優勝し、翌年の2005年(トリノ前年)では9位と惨敗でした。ですから、4位という結果は全然気にすることはないのです。むしろ「荒川先輩にあやかるわ〜」くらいのプラス思考で頑張ってほしいと思います。
偏見まみれの言いがかりや嫌がらせに対抗するには、ある意味、図太い精神が必要ですもん。

浅田選手と入れ替わる形で銅メダルを獲得した安藤選手は、演技だけでなく、表情からも復調した感じが見受けられて良かったです。
ライバルだの日韓対決だの、話題性から浅田選手ばかり取り上げられがちですが、安藤選手も2007年の世界フィギュアを制しているのを忘れてはいけませんよね。

さて、バンクーバー五輪プレシーズンもこれで終わり。
選手の皆さんはしばらく息抜きして、そしてまたバンクーバーに向けて頑張ってください。

***

某スポーツ紙で「キム・ヨナ、ミスしても最高点」などと書かれてましたね。さりげなく嫌みっぽい(笑)
点高すぎと思ったのは私だけじゃないんだ〜と、ほんの少し溜飲が下がりました。



Excite エキサイト:スポーツニュース
[PR]
by shinnokotowari | 2009-03-30 20:35 | ニュース・時事 | Trackback | Comments(0)

by shinnokotowari